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ニュージーランドでシェフを目指す!!
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シェフの需要

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ニュージーランドでは、比較的シェフというポジションの仕事の需要があります。
なぜかというと、、、。 シェフ不足!
(特に長期的にシェフというポジションに就ける人材が不足している)

そのため、外国籍の方が永住権を狙える仕事でもあります。 地元のレストランで仕事に就き、ワークビザを申請し受理されればさらに滞在が延び、永住権につなげることが出来ます。 日本でレストランでの経験がある方の場合、就職先が見つけやすい点と、職歴5年の部分がカバーされていればさらに確率は上がります。

ニュージーランド国内のクッカリーコースを卒業し、オープンワークビザにてシェフとして働き、永住権につなげる場合や、ワーキングホリデーにて就業したのち、ワークビザを申請し滞在する場合(その後経験を積み、資格取得(リカーライセンスやマネージャーライセンスなど)を通して永住権を申請)などがあります。(永住権申請の場合、NZのナショナルディプロマ相当の単位を持っていることが、ロングタームショーテージリストのリクワイア条件となります。)

※ロングタームショーテージリスト・・・長期的に人材が不足している職種

ニュージーランド国内でのCookery Course受講

ニュージーランド国内のクッカリーコース(Level4からLevel6)を2年間受講すれば、ポストスタディーワークビザというオープンワークビザの申請が可能になります。

クッカリーコースがあるオークランドの学校

Whitireia New Zealand Polytechnic

1年半のクッカリーコースで、食に関する基礎知識から実践的な調理トレーニングまで幅広いカリキュラムが組み込まれています。卒業時には、世界で通用するイギリスのCity&Guilds資格を取得できるのが魅力の一つです。また2年目に、13週間のインターンシップ制度があり、ニュージーランドの一流レストランのシェフとして就労経験をすることができます。卒業後は高級レストランのシェフとして就労できる実力を身につけることがこのコースの目標の一つとされています。

New Zealand Management Academies (NZMA)

現地就職・永住権取得を目標としている方に最も人気のコース。 2014年2月からは新キャンパスがオープンし、これまで以上に設備の整った環境でプロフェッショナルなスキルを学ぶことができます。 NZMAでは実技を重視しており、カリキュラムに600時間の有給インターンシップが含まれています。


Cornell Institute Of Business & Technology

2年間のコースと1年間のコースが用意されており、どちらも仕事探しに有利なディプロマコースです。年に2回料理の大会があり、参加生徒の約80%がメダルを獲得している実績もあります。 クッカリーコース授業料$1,000割引実施中!!


NSIA (North Shore International Academy) The Professional Hospitality Academy

クッカリー業界でも名の知れた規模の大きい名門校です。オークランドの中心部に2校あります。卒業後の就職率も85%と高く、クッカリーとパティスリーの両方の資格を2年間で取得できます。 学校の業績として、毎年8月にニュージーランドレストラン協会が開催する大会、「New Zealand Culinary Fare」にて8年連続1位を獲得しています。 NSIAのコースを受講する学生さんには、12週の英語コースが無料でついてきます!!

※コースを受講する方は、学生ビザの申請をしなければなりません。
※コースを受講する際は、ある程度の英語スキルが必要になります。それぞれの学校のコースには、入学条件が定められています。英語に自信のない方にも、クッカリーコース受講の前に一般英語コースをキャンペーン価格で受講または、無料で受講できるところなどもあるので、チェックしてみてください。

受講中、卒業後の流れ

◆Whitireia New Zealand Polytechnic
◆New Zealand Management Academies (NZMA)
◆Cornell Institute Of Business & Technology
◆NSIA

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上記は就学中も週20時間の就労が可能です。 通常卒業した後、ポストスタディワークビザ1年間を申請できますが、もし、就労先の雇用主がジョブオファーを出した場合、そのまま卒業後にポストスタディワークビザ(2年間)が申請できます。

※通常カテゴリ1の学校にフルタイムで就学した場合のみ、週20時間の労働が可能
→クッカリーコースに関しては入学した時点で、IELTSの提示なしに週20時間就労する事が可能

ワーキングホリデーにて滞在し、仕事を見つけて長く就労してもワークビザの申請を却下されることも多々あります。 正直に言いますと、イミグレーションのスタッフそれぞれの判断基準が異なり、あるスタッフは申請を受理するものも、他のスタッフにあたると却下する等という事が良くあるようです。 その点を考えると、少々受講料は高くなりますが、確実に永住権につなげたい方には、ニュージーランド国内にてクッカリーコースを受講することをお勧めします。

クッカリーコースは、受講終了後にはポストスタディワークビザを申請でき、確実に取得可能です。1年間のワークビザであり、シェフが不足しているNZ国内では貴重な人員となります。 また、真剣に移住を考えている方には、現在NZ政府が「卒業後は、ビザを申請することが出来るコース」として定めている調理師コースに通われることで、移住へのより確実なコース選びが良いのではないでしょうか。

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