ニュージーランド留学なら手数料無料のニュージーランド留学センター。
あなたの希望に併せて適切な学校をご提案。説明会も随時開催中!

  • ニュージーランド留学センターtwitter
  • ニュージーランド留学センターfacebook
  • ニュージーランド留学センターLINE
  • 日本オフィス(東京・大阪・名古屋)
    TEL0120-4192-09
    受付時間(日本時間)/10:00~20:00(年中無休)
  • オークランドオフィス
    TEL+64-9973-5979
    受付時間(現地時間)/10:00~18:00(月〜金)

お酒とたばこ
生活情報

お酒について

お酒のルール

schoolphoto01

NZでの飲酒の年齢制限は18歳以上。しかし購入に関しては見た目が30歳以上に見えなければ身分証明書が必要です。日本人は比較的実年齢よりも若く見られがちなのでほぼ毎回身分証明を提示する必要があると思っておいてください。

◇ルール

●18歳以上
(身分証明となるのはパスポート、NZの運転証明書、HANZ18⁺カードの3種類です。学生証などでは断られる可能性があります。)
●街中での飲み歩き禁止、クラブで買ったお酒の店外への持ち出し禁止
●クラブ、店内での泥酔(泥酔した客にお酒をサービスすることは禁止されています。)


お酒の値段

お酒の種類によって値段は幅広いですが、日本のような安売りはあまり見かけません。これはNZのアルコール販売に関する法律により大幅な安売りや大量買いによるディスカウントは’国民の健康を損ねる可能性があるという理由から禁止されています。

喫煙について

喫煙ルール

schoolphoto01

喫煙の年齢制限も18歳以上です。こちらもお酒と同じで身分提示を求められます。売った側が罪に問われるので毎度提示が必要です。基本的に公共の施設内やレストラン、クラブ(居酒屋)などでも全面禁煙です。クラブなどでは喫煙スペースを設けている所があります。歩きたばこも迷惑行為ですし、未成年から求められる事があるので避けましょう。誤解し易いかと思いますが、スモークフリーとは喫煙自由ではなく、禁煙スペースなので注意してください

たばこの値段

NZのたばこの値段は法律で決まっています。値段は種類によりますが、1箱20ドル前後と高額です。日本ではなじみがありませんが、NZではタバコの葉を自分で巻いて吸うハンドロールも多く愛用されています。30g(1、2か月分)で30ドル前後、ペーパー、フィルターそれぞれ1.5ドル前後で売られています。

禁煙推進国で、健康志向が強いニュージーランドでは、レストラン、バー、ホテル、カジノ、カフェ、などの公共の場所での屋内も全面禁煙です。2011年3月、ニュージーランド政府はSmokefree New Zealand 2025という方針を決めました。といっても全面禁止にするわけではなく、2025年までにたばこを吸う人の人口を5%にする、たばこの販売を難しくすることがゴールです。ニュージーランド移住を考えている方は日本で禁煙されてから来られた方がいいかもしれません。

生活情報
初めての方へ
基礎知識
ビザ情報
学ぶ
地域情報
海外保険
趣味留学
  • ニュージーランド留学体験談
  • 留学で役立つ情報を配信中!留学コラム
  • フィリピン+
			ニュージーランド!!2カ国留学スペシャル特典!!
  • Q&Aよくある質問
  • skype,LINEカウンセリングはこちら
  • ネイティブ講師による英会話レッスン出発前無料英会話プレゼント中
  • ニュージーランドで働こう!インターン生募集中
  • 主要7社の海外旅行保険料金カンタン比較はこちら!