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高校ラグビー
趣味留学・旅行

お知らせ
photo-1462759353907-b2ea5ebd72e7 ラグビー元日本代表の山田章仁選手と中高ラグビー留学セミナーを行います!!
【詳細】
・日時:2020年8月16日(日)14時~
・会場:
(東京) 渋谷ヒカリエ11階 会議室
(大阪) 大阪オフィス  会議室 ※オンライン中継
(名古屋)名古屋オフィス 会議室 ※オンライン中継

少しでも気になられている方はぜひご予約ください!








高校ラグビー


高校ラグビー留学とは

ニュージーランドではラグビーはもっとも人気のスポーツで、ほぼ全ての高校にラグビー部があり、1クラブ内に体重別や学年別と何部にも分かれたカテゴリーがあるほど大人数の入部者がいます。そんなニュージーランドの現地校で、現地の生徒に混ざって授業を受けながら、ラグビー部に参加することが実現できるのが、高校ラグビー留学です。



ラグビーシーズン

ニュージーランドは南半球にあるため日本と季節が反対になり、ウインタースポーツであるラグビーは3月下旬からシーズンが開始され、7月下旬から8月上旬まで行われます。

No.1決定戦

ニュージーランド高校ラグビーの一番大きな大会として、ナショナルファーストフィフティーンチャンピオンシップ(National First XV Championship)という大会があります。ブルース地域(オークランド中心)、チーフス地域(ハミルトン中心)、ハリケーンズ地域(ウェリントン中心)、*南島地域の4地域から代表校を選出し、ニュージーランドNO.1を決定します。
*the Crusaders(クライストチャーチ中心)とthe Highlanders(ダニーデン中心)でそれぞれトーナメントが行われ、優勝校が南島の代表として全国大会へ出場します。

Auckland Grammar School

All Blacksの選手を50人以上と最も輩出している学校・オークランドグラマースクールをご紹介します。

photo-1462759353907-b2ea5ebd72e7オークランドグラマースクールは、文武両道を基盤としている進学校です。勉強と並行してラグビーを頑張りたい留学生は、1タームからの入学が可能になっています。
ラグビーのプレシーズンが毎年3月から始まるため、3月頃からチームに参加できるように、前もって入学し学校生活に慣れたうえで英語を学びながら練習に参加していく形をオススメしています。
学校の授業は9:00~15:15まで行われ、ラグビーは年齢や英語のレベルによって練習は一週間に2回以上参加することができ、毎週土曜日に試合が行われます。

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Christchurch Boys’ High School

この学校は、ニュージーランドで一番のラグビー校として有名です!これまでに約45名オールブラックス選手を輩出したり、元オールブラックス選手のダン・カーターや、現日本代表の小野選手も卒業生だったりとレベルの高い指導が魅力的な学校です。

※ラグビーのシーズンは2学期・3学期ですが、この学校は1学期からでも参加可能です

《部員数》 530名 《チーム数》 23チーム

【長期ラグビー・英語留学プログラム】

・ラグビーに関するクラスだけでなく一般教科も学ぶ事が出来、文武両道なカリキュラムが魅力です!

【長期プログラム特典】

・クルセイダーズとカンタベリーの全てのホームゲームのチケット

(1学期中でも試合があれば無料手配可能)

※1学期中はやはりオフシーズンなので、土曜日にある試合(公式戦)がない状況になります。

それ以外はスケジュールと同じです。

【短期ラグビー・英語留学プログラム】

・最短1週間から可能

・ラグビーの知識だけでなく、スポーツ全体の理論として心理学や栄養学も学ぶことが出来ます。

・オプションとして、マオリの文化や英語以外の語学を学ぶことも可能です。


各地域の強豪校

ニュージーランドではオークランドグラマースクールのように多くの学校でラグビークラブがありますので、地域ごとに強豪校をご紹介します。




地区 学校名 National First XV Championship実績
・有名輩出選手
ブルース
(オークランド中心)
St Kentigerns College 2019年地区予選2位
Kings College 2019年準優勝
Kelston Boys’ High School 2011年優勝
チーフス
(ハミルトン中心)
Rotorua Boys’ High School 過去3度優勝
Liam Messam選手
Hamilon Boys’ High School 2019年チャンピオンシップ ベスト4
Sevu Reeceを含む4名の選手
ハリケーンズ
(ウェリントン中心)
Hastings Boys’ High School 2019年優勝
南島 Otago Boys’ High School ラグビーWC All Blacksキャプテン Richie McCaw選手
Nelson College 2019年チャンピオンシップ ベスト4
Christchurch Boys’ High School 2019年ワールドカップALL BLACKS メンバーAnton Lienert-Brown,Brodie Retallick,Matt Toddを含む最多7人の選手

ラグビー留学

語学学校:英語+ラグビープログラム

New Zealand Language Centres(NZLC)

NZLCでは期間限定で短期のラグビー留学プログラムを開催しています。
※18歳以上であればお申し込み可能です。(4週間以上申込み/ラグビー経験者、または本格的にラグビーをされる方向け)
 

【期間限定】プログラム①

ラグビーワールドカップ決勝会場なったInternational Ruby Academy でのトレーニングと英語留学パッケージ
午前 2時間の英語クラス
午後 ラグビー
放課後 週2回のチーム練習

※ユニフォームはアカデミーより支給されます。

【期間限定】プログラム②

英語もフルタイムでしっかりと勉強しながらラグビーも楽しめるプランです。

午前/午後 フルタイム英語授業
放課後 週2回の現地クラブチーム練習

 

※オールブラックスメンバーなどによってデザインされた最高基準のラグビープログラム

現地日本人コーディネーターによる同行やオリエンテーション付き!!

(NZLC)について詳しくはこちらから

 

The Campbell Institute(Wellington Campus)

18歳以上の方で、4週間以上お申し込みいただける方は、Campbell Instituteでラグビープログラムに参加出来ます。

ウェリントンキャンパスに通われる場合はホームステイがあり、ニュージーランドでの生活を味わうことが出来ます。また、世界中からラグビー留学に来ている仲間との出会いもあります。

【プログラムの時間割例】

キャンベルでは以下のような時間割で、英語とラグビー両方のスキルアップを目指します。

午前 一般英語・テスト対策
午後 ラグビー/ウェイトフィットネストレーニング
放課後 地元のラグビークラブとトレーニング(週2回)
週末 ラグビーの試合

 

・放課後、ウェリントン最大の「Les Mills」というジムでトレーニングを行います。

(このときのジム使用料は、プログラム料金に含まれています)

・New Zealand Institute of Sportsと提携されています。

※ラグビー推薦の生徒も入ってくるそうなので、同じプログラムに参加するとお互いに切磋琢磨出来て良い経験になること間違いなし!

このプログラムに参加して、英語力が飛躍的に伸びた!という選手もいます。

The Campbell Institute についてはこちらから


初心者、中級者、一部上級者向け

ニュージーランド インスティチュート オブ スポーツ

◇ウェリントンの中心部に位置しており、現在NZの学生も含め、約350名の生徒が常時おります。英語学校も併用しております。

◇ラグビーのコースはシーズン中のみ(時期はお問合せ下さい)となります。英語クラスとラグビークラスを同時に受講することもできます。また、英語クラスだけの参加もできます。また、スポーツ学などの学位を取れる一般のコース(NZ人の学生が主体、ある程度の英語力必要)もあります。

◇ここの特徴は、学校内にNZ人がたくさんおり、イベントなど、NZ人と関わることがかなりでき、英語コースでも、イベントやお昼休みなどにNZ人との交流がかなり図れます。

◇英語コースは最低2週間から入校可能となります。

◇ラグビーに関して、ほぼ初心者でも、ラグビーコースの受講が可能です。

◇ラグビーコースに関しては、NZの地元クラブチーム参加によるゲーム参加もできます。

◇日本人のアシスタントがおり、ケアが受けられます。

 

上級者(高校や大学、企業チームの第一戦で活躍をしている選手、および監督用のコースもあり)

インターナショナル ラグビー アカデミー オブ ニュージーランド、International Ruby Academy of New Zealand (IRANZ)

◇コースは基本的にパーマストンノースのラグビートレーニングのために造られた最高の設備を持つセンターで行なわれます。

◇世界各国から、将来有望とされる選手が参加し、世界のラグビーを学ぶ機会にもなります

◇NZラグビーの頂点を極めたかつての名ープレーヤーたちによって、ポジション別の徹底した指導が行なわれます。

◇宿泊、食事等を含んだコースが定期的に開催されます。レベルによって、いくつかのコースがあります。

◇日本からも、現在オールジャパンで活躍をしている選手をはじめ、企業チームで活躍している選手何名かも、過去にここのコースに参加しました。

◇International Players Course 13 to 15 years プログラムあり。

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